地球温暖化

Still Alive 2018/10/7 SUN

武田教授が暴く、「地球温暖化」が大ウソである根拠</strong>
1. 地球は今、氷河時代で、多細胞生物が誕生してから
  もっとも気温は低い

2. 現在は氷河時代の中の間氷期にあり、あと1,000年
  ぐらいは温暖な気候が続くと予想されている

3. 20世紀に入り、1940年までは温暖、それから1970年
  まで寒冷、そしてその後、温暖と気温は高くなったり
  低くなったりしている

4. 1970年まで寒冷だったので「寒冷化に備える」という
  研究が行われていた

5. 1988年にアメリカ議会の上院で「これから温暖化する」
  という演説が行われた。学会ではない

6. その時に予想された温暖化予想温度は、30年たった
  現在、まったく違っているので、計算は間違っていた

7. 石油、石炭などを燃やすと温暖化ガスCO2がでる
  ことから、環境団体と原子力推進団体が強力に推進した

8. ヨーロッパ諸国はアジア諸国にエネルギーの使用制限
  をかけることによって経済発展を抑制しようとした。

9. 1997年に京都会議が行われ、CO2の排出抑制が決まった
  が、実質的に守ろうとしたのは日本ただ1か国だった
  その後、日本だけがエネルギー抑制を行い、税金を80兆
  円使用した。これは納税者一人当たり120万円に相当する
  世界全体の気温は15年ほど前から、大都市を除きほぼ
  変わっていない

10. 大陸国は影響を受けやすいが、海洋国家は海洋性気候な
  ので気温の変化は少ない

11. トランプ大統領が新しい温暖化規制をするパリ条約を
  離脱したので、日本のマスコミは騒いだが、もともと言い
  出したアメリカは1回も規制をしていない

12. 北極の氷は海に浮いているので、アルキメデスの原理で
  氷が融けても海水面は変わらないが、海水面が上がってい
  るとの報道が続いた

13. 太平洋の島「ツバル」はサンゴ礁でできていて一部の
  住宅地が地盤沈下しているのに、それを地球温暖化として
  報道、映像やカメラマンが間違った画像を提供した

14. 森林は温暖化ガスを吸収しない。光合成と腐敗の科学に
  反するのに補助金目当てで、間違った知識が蔓延した
 税金を80兆円も使った「温暖化対策」を行ってきて、なぜ、今年の夏は暑かったのだろうか?
それは「何の効 果もないことに税金をばらまいたから」と言える。
毎年、同額の税金が使われたわけではないが、京都議定書から平均年間4兆円ほど使っていて、
消費税で言えば2%に相当する。つまり世界で日本だけが行っている温暖化対策を止めれば、
消費税の増税はいらないことになる

武田教授説を読んで、温暖化危機を訴えたゴア元副大統領の実家の電気消費量が半端なく、
失笑を買ったことを思い出した

 CO2排出量の国家間売買はどうなってるんだろう?



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