1月のエ!へ~

Still Alive 2020 2/3 MON

・「ロッテ」の社名はかつて小説家を目指した重光名誉会長の愛読書『若きウェルテルの悩み』の主人公が
恋するシャルロッテからつけられた

・タクシー運転手はつらい。キャッシュレス決済でお客の「お釣りはいらないよ」がなくなり、月1万円減

・2018年成田空港で入国拒否した外国人、約5,000人。2年前から倍増、内タイ人1,100人

・フィリピンの航空当局は24日、中国・武漢から入国した中国人観光客464人が送還されると、
時事通信の取材に明かした。人気リゾートのボラカイ島で春節の休暇を過ごそうとした客とみられる。

・2018年、不法就労者10,086人。タイ人1,868人、インドネシア人594人
  *中国人は?

・外国籍の子供22,000人、16,000人が就学不明。

・教育職員の精神疾患による病気休職者数は5212人で、全教育職員数の0.57%にのぼる。

・中国の結婚適齢期の男女、男性が3,000万人多い

・敗戦時、日本近海には、日本海軍が防衛のために敷設した機雷5万5347個と、アメリカ軍が敷設した機雷
 6546個が残っていた。戦後70年以上経過した現在でも機雷は見つかっており、2018年4月20日付で防衛省統合
 幕僚監部が発表した資料によると、2017度に処理した機雷は12個、処理重量は約1.8t。
 
・華中(中国中東部)最大の市場とされる「華南海鮮市場」は敷地内に1000店舗以上がひしめく。

 売られてる肉(野味)
 *『野味』とは野生動物の食材のことでジビエのようなもの。中国では野生動物は栄養豊富で免疫力を高める
   健康食材として人気が高い。

生きたオオカミ」25元(425円)
「生きたウミヘビ」220元(3740円)
「キツネ」45元(765円)、
「ハリネズミ」8元(136円)
「鹿の胎児」100元(1700円)
など。
他「生きたコアラ(活樹熊)、「ラクダ」、「ワニの頭部」

武漢では食材だけでなく、料理も仰天メニューが並ぶ。新型コロナウイルスの感染源とされるコウモリは中国では由緒ある高級食材だ。

◆ネズミの踊り食い
「生まれたばかりで、親指ほどの大きさもないネズミの赤ちゃんをしょうゆや黒酢など好みのタレにつけて、
 生きたまま躍り食いをします。口に入れるまでにネズミが3回鳴くことから『三只耳(3度鳴き)』と呼ばれます。淡白で臭みもありません」 (中国人ジャーナリスト)

 パンダも喰われたんだろうな?

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